顎関節症の治療は東京…ひきた歯科医院

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東京都中央区日本橋室町
ひきた歯科医院
診療時間:10時~19時
休診日:木・日曜、祝祭日
診療科目:歯周病、顎関節症、入れ歯、インプラント、矯正歯科、金属交換

歯科金属と電磁波の恐ろしい関係(あなたの歯の金属大丈夫?)

あなたは、歯に入れる金属が体に良いとか悪いとか考えていれたことがありますか。

たぶん、さほど考えずに入れていると思います。

私も歯医者になるまでは、何も考えずに安いから銀歯を入れていました。

歯医者になってからは、少し知識が付いたので金歯を入れていました。

ところがもっと専門的な高い知識を知った瞬間、私の口の中に入れた体に良いはずの金歯が体に悪影響を与える悪い金歯に変身してしまったのです。

それに加え歯科金属と電磁波の恐ろしい関係も知り、真っ青になりました。

このように情報の質で物は良くも悪くも判定されてしまうのです。

これから、かなり質の高い情報をあなたにお教えします。

体に合わない金属が体にどのような悪さをするのでしょうか?

色々な種類の金属やたくさんの金属が口の中にあると、金属と金属の間に電気が発生し、唾液との作用により、微量ずつの金属が腐食し溶け出します。これをガルバニー電池腐食作用といいます。このような状態の金属を毎日の食事と伴に何年も繰り返し使用していると、金属イオンが体内に入り臓器に蓄積されていくのです。

この金属が溜まりやすいのは、

脳・・・・・・・・・・・

アルツハイマーの原因のひとつになる

鼻・・・・・・・・・・・

花粉症・アレルギー鼻炎の原因のひとつになる

肺・・・・・・・・・・・

ぜんそくの原因のひとつになる

皮膚・・・・・・・・・

アトピー性皮膚炎・原因不明の皮膚病の原因のひとつになる

子宮・卵巣・・・・

子宮内膜症・子宮筋腫・更年期障害の原因のひとつになる

関節・・・・・・・・・

リュウマチの原因のひとつになる

各臓器の癌の原因になるとも言われています。

体に合わない口の中の金属・体に溜まった金属は、
1.直接病気の発火装置になる。
2.各臓器に電磁波を吸い込み病気の発火装置になる。
3.金属イオンで弱った臓器に細菌やウィルスが溜まり病気の発火装置になる。

当院では、あなたの未来の健康も考え、個人個人の体に合った金属を筋肉反射テストという特殊な検査法を用いて選択しています。

☆筋肉反射テストとは、

人間の体は、有害物質を触れたり、体の異常個所に触れると脳にマイナスの信号が送られ必ず瞬間的に全筋肉がゆるむ(筋力が弱くなる)ようにできています。このことを利用したテストです。

(口の中に有害金属が入っていれば、本来発揮できる筋力より低下してしまうということです。)

※似たような検査法がいくつかありますが感度が一番良かったのが筋肉反射テストでした。(精度の悪い検査法は悪を良と判定します。悪にも程度があります。限りなく微細な悪をも見つけられる検査法ほど精度が良いことになります。)

 

体に害を与えない歯科金属に触れても指は、開かない

 

体に害を与える歯科金属に触れると指は、開いてしまう

 

携帯電話の電磁波は体に害なので、開いてしまう

 

◎筋肉反射テストであなたの体にあった金属を選ぶこと。

注:歯科金属は、合金です。ですからゴールド系・プラチナゴールド系なら人間の体に害を及ぼさないという歯科界の理論は、嘘でした。たとえ純金だろうが、純チタンだろうがその方の体が受け入れてくれなければ、体に害を及ぼす金属なのです。人それぞれ許容範囲が全く違うのです。そのことを考慮された検査法で確認しないかぎりは、患者さん個人個人の体にほんとうに良い金属かは、判定できないのです。また電磁波対応の検査も筋肉反射テストでしかできないのです。

生体不適合歯科金属と電磁波の恐ろしい関係

私たちの生活環境は、パソコン・携帯電話・電子レンジ・エアコンなどの電気製品により、快適に生活が出来るようになりました。その反面、オゾン層は破壊され、紫外線だけでなく電磁波も強くなりました。それに加え、携帯電話・高電圧線が世の中に蔓延し、ますます私たちの体は、電磁波の危険にさらされています。このような環境下では、口の中の金属は、健康を維持するのに重要なファクターになるのです。

要するに生体不適合歯科金属を口の中に入れておくと、過剰に電磁波を吸い込み健康を害するのです。

反対に生体に適合する歯科金属を口の中に入れておくと、余計な電磁波を吸い込まないので、電磁波から体を守ることが出来るのです。

 

 

電磁波とは?

簡単に言うとパソコン・携帯電話・電子レンジ・テレビなどの電気製品や送電線などから出ている電波のことです。

電磁波防御商品の安心丸のレポートから抜粋します。

【電磁波公害で今や世界中は騒然としている。その理由、実情を知る学者や専門家は、「日本だけですよ、政府、学者、企業が知らぬ振りをしているのは……」と嘆いている。ここでもまたもや、政府は秘密主義、事なかれ主義を貫こうとしているのだろうか。

「水俣病の原因は、有機水銀だと初めからわかってましたョ」「確信犯と言われりゃそのとおり。だけど経済成長を犠牲にするわけにはいかなかったんだよ……」。これは、元政府高級官僚によるテレビでの発言。

アメリカでは、高圧送電線や変電所の近くに、学校、公共建築物の建設を認めないのが原則となっている。

また、スウェーデンでは、93年以降、世界で最も厳しい基準値に基づき、小学校・幼稚園付近の鉄塔撤去、施設移転が行われ、住宅密集地の送電線撤去が始まっている。

日本では、規制が事実上なくて、幼稚園、小中学校の周辺に送電線が走り、直下にも住宅が建てられていることは周知のとうりである。この落差をどう考えればよいのだろう。】

このように、日本と言う国は、公害・医療に対し、後進国であります。

その他にも、薬害エイズ・C型肝炎・アマルガム・アスベストなどたくさん出てきます。

電磁波を浴びすぎると、癌・白血病・脳腫瘍の発症率を上げます。WHOでも4ミリガウス以上電磁波を浴びると小児白血病の発症率は2倍になると言っています。

このことからも分かるように電磁波を吸い込む銀歯(アマルガム・パラジウム)を口の中に入れておくのは、あまりにも危険すぎます。